ウォーターサーバーイメージ

ウォーターサーバープレミアムについて

最近は放射能で水が汚染されている事が話題となり、自宅にサーバーを置いて天然水を飲むようするお宅が増えました。
私の家には娘が二人いるので将来がとても心配です。
そのため水道水を直接飲ませるのではなく、ペットボトルに水をためて2、3分ほど揺すり、日光に30分ほど当ててから飲ませるようにしています。
これで放射能が消えるとは思いませんが、せめてもの抵抗です。
しかし毎日ペットボトル3本ほどの水を消費するため、毎回揺すったり日光に当てるのが大変な作業になってきました。
曇りの日には日光がでないので水が作れず、けっきょく水道水を飲ませるという日もでてきます。
これでは意味がないので、自宅に話題のウォーターサーバーを置くことにしました。
できれば放射能が除去された純粋な水が良いのですが、「放射能が検出されない」とはっきり表記したサーバー会社がなかなか見つかりません。
探し始めて数日後”放射能が検出されない”とハッキリと表記された水を見つけました。
それはプレミアムウォーターと言って、高品質で非加熱処理がほどこされた天然水です。
これは富士の地価、200mから採取された水で、数十年という年月をかけて”ろ過”されてきた水が原料だそうです。
そのため最小限の処理で飲むことができ、天然の味わいを堪能することができるというのです。
サーバーもシンプル&スタイリッシュで、どこへ置いても遜色のないデザインです。
水はワンウェイ方式という形で配送されてくるので、使い終わったあとは縮めて捨てるだけでOKです。
また500mlあたり78円と低価格なのも、使用に踏み切った理由です。
娘が大人になっても使い続けたいサーバーだからこそ、安全で低価格なものを探しました。
プレミアム天然水であればコストも抑えられ、長期間の使用にも耐えられることでしょう。
自宅では玄米を炊くときにもこの天然水を使用していますが、炊き上がりはふっくらとして柔らかく、玄米特有のパサパサ感もありません。
カニ穴という、玄米がおいしく炊けたときにできる穴もあり、しっとりと美味しい玄米ご飯になるのです。
このサーバーの水を飲んでからというもの、今まで普通に飲んでいた水道水が飲めなくなってしまいました。
子供たちも学校の水道水が飲めず、毎日水筒に入れたプレミアムウォーターを持って出かけます。
主人の大きな水筒にも入れて持たせるのですが、その際につかう氷もサーバーからの水を使って作っています。
調理にも使っているので、月々の水代金は5000円台に乗ってしまいました。
しかしサーバーには温水機能や冷水機能がついているので、電気代とガス代の節約に繋がり、苦にはなっていません。
サーバー自体も省エネ設定されているので、電気代金に影響しているのかさえわからない程度です。
暑い季節になると更に水代かかさむ可能性がありますが、例年のようにジュースを飲まなくなったのでプラマイゼロで抑えられそうです。
活性酸素を無害にするパナジウムの入っているので、主人や私の健康維持と美容にも役立ってくれます。
手肌のキメが細かくなり、肌にハリがでてきたので、美容の面でもウォーターサーバーは無くてはならない存在となっています。

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